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NEW Interview from Marie Claire

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マリ・クレールのインタビューです。


※一問一答形式ではないので、ライターさんの書いた文章において
クリステンの話に直接的に関わりがないこと/既出の事実に関しては
中略として概要を記してあります。


彼女は数十億ドルのフランチャイズ映画の看板女優になれると証明した。
クリステン・スチュワート――女優、詩人、ロード・トリッパー、バレー地区のクールな反逆者――は、確かなチャンスをさらに掴みとる準備ができている。-カール・タロ・グリーンフィールド


クリステン・スチュワートは僕をどろどろにした。
刻んだにんじんの残骸が私のシャツとジャケットの襟に飛び、胸にはオレンジ色の斑点をつくった。
彼女はベラ・スワンでお馴染みの、口を少し開いた表情で混乱しながら
ゲリソンズスーパーマーケットで買ったジューサーを見つめている。
『しまった! 本当にごめんなさい。』


バグス・バーニーのDVDがミュートで流れているリビングルームに戻った。
彼女はキャメルフィルターに灯をともし、
ガラスの向こう側で彼女の愛犬たち、コール、バーニー、ベアが
くんくん鳴きながらひっかいている扉を開けた。
そして舞い戻り、息をはきだし、有り余るエネルギーを発するかのように足を揺らしながら座っている。

彼女から溢れている。――熱、活動性、ロマンチックなエネルギー
もっとやりたい、もっと演じたい、もっと執筆したいという強い欲求と意思が。
自らを追い込むことで、いつでも自分が何者か見出そうとしている。
これが彼女の生き方だ。
彼女の恐れが、彼女の選択や引き受けるプロジェクトの基本となる。
『自分が何をしているかなんてわからないわ。
でもそれが好き。
トワイライトが大規模になるとは全然考えなかったの。
私が今まで関わってきた映画は、どれも素晴らしいものになるとは思っていたけれど、
そんな大規模なものになるなんて予想外だった。
だからコントロールしすぎないことは面白いのよ。
それはなんというか、直感でやってみようっていうスタイル。
面白いと同時にものすごく怖いの。
もし怖くないなら、普通は―― 1回戻って考えると思うの。
“紙に正しいと書かれているから、そうしよう”というように。
でも、煩わしほどの恐怖を感じなければ、正しくないのよ。』

とスチュワートは話す。


[中略:(概要)クリステンの家の様子、家からの眺め、いつもと変わりないインタビュー時の服装などの説明]

ミッション様式の家具。
テレビはいまだコードがケーブルに接続されていない。
本棚には本が詰め込まれている――スタインベック(彼女のお気に入りの作家。好きな本はオン・ザ・ロードだけれども)、マッカーシー、プラス――そして“Fuck.”と読める小さな彫刻。
彼女は現在進行形である。
『必ずしも一つの場所に縛られる必要はない気がしているの。』


[中略:(概要)9歳で女優を始め、17歳という他のどの女優よりも若い年齢で超大作フランチャイズ映画の中心人物となり、ティーエイジャーを自然に演じた。トータルで26本の映画に出演し、現在は作品やファッション関係の仕事を選べるという誰もがうらやむ立場になった。2012年からバレンシアガの香水の広告塔であり、昨年12月にはCHANELメティエダールコレクションのニューフェイスも務めることが発表された]

『ブルース・ウェバーと14歳の時Interview誌で撮影をしたの。
ニコラ・ゲスキエール(元バレンシアガ、現ルイ・ヴィトンのクリエイティブ・ディレクター)に会ったわ。
かなり驚いたの――ファッションが私の目に表面的なものだとあまり映らなくなったから。
それでも私がすることじゃなかったけれど。
そしたら2、3年後、彼が私に電話してきたの。
彼はアーティストだって私には明らかだった。
ファッション業界には素晴らしい人も最悪な人もいるわ。
でも[彼は]至宝よ。
彼は私が働きたいと思うデザイナーだった。
とてもクリエイティブで。
もしレッドカーペットを歩かなきゃいけないなら、もしファッションと関わるなら、彼と一緒がいいの。』



しかし、それは彼女にとって安全な選択にも思える。
ファッションレーベルの広告塔になることは、レッドカーペットを歩き、プレスジャンケットを行うのと同様
若手女優のビジネスの一部になっている。
スチュワートはスノーホワイトのような大規模なフランチャイズをやりたいだろうか?
それとも、リスクを冒した“ランナウェイズ”“オン・ザ・ロード”“Camp X-Ray”といった
未知数の可能性をもつ作品をやりたいのだろうか?
“スノーホワイト”の続編はまだ先の話である。
『それ(大規模なフランチャイズ映画)は私が成長するところじゃないの。
私は未知な世界へ放り込まれたい。
そこから自分の道を切り開きたいの。
人に自分を顕示したくはないわ。
見た人が私から何か見つけてくれればいい。』



“Camp X-Ray”の監督、ピーター・サトラーはクリステンに感銘を受けた。
『ミニマリストな役で、内面の表現が求められる。
彼女の顔(表情)からすべてが生まれ消えゆくんだ。――センチの差でゲームが決まる。メートルじゃなくてね。[=とても繊細さ綿密さが必要ということ]
今まで演じていない役を彼女は選ぶんだ。
新境地を見つけ、崖の端でぎりぎりで宙ずりになっている必要があるんだ。
「自分が何を期待されているかとか、この役を引き受けたら人にどう思われるかなんて気にしない。」これを言うにはすごい勇気がいるよね。
彼女が自分自身で自分を定めたいってことなんだ。
他の人に決めつけられるんじゃなくてね。
成長したいと思っているし、今がその時なんだ。
彼女は信じられないくらいクリエイティブで――映画の監督したり、本を書いたり、バンドを始めたりなんかすればいいと思う。』



“Clouds of Sils Maria”(2014年リリース予定)の共演者、ジュリエット・ビノシュは彼女をこう呼ぶ。
『魂の探究者。
自分がリスクをおかしていきたいと知っているのよ。
でも結果それが彼女をどこへ向かわせるかはわからないの。
彼女は賢いわ。そのせいで時々シャイになるのよね。
演技は燃える炎のよう。
クリステンは自分の中にいろんなものを持っているわ。
彼女の知りたい、探究したいという欲求は、彼女の情熱と同じくらい強いの。
彼女は危ない場所に自分の身を置いて、生き残れるか見てみたいのよ。』



スチュワートは『やりたいと思わせる』プロジェクトがあまりないと嘆き、
2013年に役者業しない理由になったという。

[中略:(概要)代わりにロードトリップを友達し、ギターを弾いたり詩を書いたりした。中学校の友達と再び連絡をとりあうようになった。そしてバレー地区出身をとても誇りに思っている。]

バレー地区について
『平坦な道を自転車に乗って走るの。空気はよくないし、死ぬほど暑いわ。』

でもそれが自転車に乗る理由と彼女は語る。
『ウェストサイドはなんかちょっと見下してるみたいね、文化的に。
バレーの賢い子たちはちょっと精力的すぎるんだと思う。
だってみんなそこで身動きがとれないから。
でも私はそれが好きだし、家族を育てるにはいい場所だと思うけれど。』



[中略:ロードトリップをしながら、友達のニューオリーンズへの移住を手伝っていた際、彼女は人生について思いをめぐらせ、自分の感情をコントロールしようとすることは間違いかもしれないと考えた。]

『誰と恋に落ちるかなんてわからないのよ。
わかるわけない。
コントロールもできないわ。
「自分で探し求めるものだ」って確かなものを持つ人もいると思うの。
でも私はそれを感覚的にとらえてるの。
自分自身にプレッシャーをかけたりしないわ…。
恋に落ちたなら、その人を自分のものにしたいと思うでしょ。
でも何故、それを望むの?
自分が好む通りの人に、好きな人がなってほしいの?
私はまだ若すぎてその答えがわからないわ。』



スチュワートは、いつか子供を持って、自身の幸せな子供時代を我が子にも過ごさせてあげたいという母親願望があることを認めている(養子縁組も支持派だ)。
『すごく楽しい子供時代を過ごして、育ててもらってきたから、
自分の子供にもそうしてあげたいなって。
いま、[将来子供を持つかどうかで]賭けるなら、答えはもちろんyes。
でもそうやって子供を持って家庭を築くまでに、自分で努力してそこまで到達しなきゃでしょ、
今の私はまだまだだもの。』

彼女は笑いながら答えた。
『だって、現状じゃ、土曜日に出かけたいかどうかだって、
[自分でも分からなくて]答えられないもの。



[中略:(概要)ロードトリップでテキサスを通った際、彼女は詩を書いた。彼女は短くも強い韻文を読む。
途中、彼女自身も意味を追求しないまま、それでも必要だと感じる言葉や一連の文を再構成して作る。]

この詩は“トワイライトサーガ”が正式に終わってから書かれた、生々しく率直な作品である。
声に出して読む前に彼女は
『オー、マイゴッド。すっごい恥ずかしい。自分がやってることが信じられないわ!』と言った。

My heart is a wiffle ball / Freedom pole
I reared digital moonlight
You read its clock, scrolled neon
across that black
Kismetly... ubiquitously crestfallen
Thrown down to strafe your foothills...
I'll suck the bones pretty.
Your nature perforated the abrasive
organ pumps
Spray painted everything known to man,
Stream rushed through and all out into
Something
Whilst the crackling stare down sun snuck
Through our windows boarded up
He hit your flint face and it sparked.
And I bellowed and you parked
We reached Marfa.

One honest day up on this freedom pole
Devils not done digging
He's speaking in tongues all along the pan handle

And this pining erosion is getting dust in
My eyes
And I'm drunk on your morsels
And so I look down the line
Your every twitch hand drum salute
Salutes mine...



彼女が言うには、詩は演技と同じところから降りてくるという。
『もったいぶったように聞こえてほしくないんだけれど、ふと思いつくの。
「あ、きたわ」って。
私が何か書き上げた時は「うわ!これはクレイジーだわ。」ってなるの。
それは演技でもいえるわ。
いいシーンができたら、私がいつも「わぁ!本当にやばい。」となるように。』



昔馴染の友達が家に立ち寄り、キッチンの中央にある作業台に集まった。
スチュワートはジューサーの中身と玄米、チキンを混ぜ、周りに渡した。
そしてブッククラブのことについて話している。
彼女たちはブレット・イーストン・エリスのレス・ザン・ゼロを終え、
ヘンリー・ミラーのセクサス―薔薇色の十字架刑を読み始めている。
スチュワートは子どものころに脚本を読んで以来、熱心な読書家である。(A.M. Homes監督の“The safety of Objects”に9歳で初出演している)


また、彼女は大学進学を見合わせていることを後悔している。
『今までいちばん大変な選択だったのは、学校へ行く代わりに仕事をしたこと。
進学したら、私の[映画に携わるという]特別な体験ができなくなるんじゃないか、って心配になったの。
だって、どの映画も「ああ!私この映画をやらなきゃ!」っていう感じだったから。
ちょうどティム・ブレイク・ネルソンと映画(“Anesthesia”)を一緒にやったところなんだけど、彼は素晴しいわ。
もし私が彼みたいに頭が良かったら、
誰との会話でも巧い切り返しができるようになると思うの。
私にその素質はあると思うから。
ただ、彼と同じレベルまで発達させるために必要なツールをもってないのよね。
コロンビア大学の哲学専攻で修士号を獲得しようとしている役を演じたわ。
私は頭がいいかもしれないけれど、でも学問で知識を詰め込んだわけじゃないの。』



昨年は、例え1年間仕事をせずとも彼女が忘れ去られないこと、
そして彼女自身になにか欠けていると感じることはないと確信させる年だった。
『伝えるべきストーリーがいつもあるし、それを探さなきゃと私を思わせるの。』
彼女はすでに、ジョージ・オーウェルの1984を元にした“Equals”の撮影を
ニコラス・ホルトと7月から始める。
そして来月には“アドベンチャーランドへようこそ”で共演をし、
再びタッグを組むジェシー・アイゼンバーグとアクションコメディ“American Ultra”の撮影がある。
『彼女は活発、それでいてつつましやかな子だよ。
高慢にならないようにシステムで組み込まれてるみたいだ。
彼女はこれ以上ないくらい親しみやすくて、思いやりがあって、人を気遣うし、周りに興味をもってる。
だから簡単に関係性を構築できるんだよ。
自分の虚栄心とか周りからの評判を一番に気にする子じゃないからね。』



スチュワートは新しい煙草に火をつけた。
そして私は初めの方に彼女が言った言葉を思い出す。
『困ったことに、自分を装えないの。』
でもそれがプロジェクトのプロモーションをするたび、彼女に要求されていることだという。
『私はテレビ出演が苦手なの。
でもうまくこなすようになることが自分の人生のゴールじゃないわ。
みんなは「あの子注目に耐えられないのね。言葉足らずで喋るのが下手。」と言うと思う。
実際はそういうわけじゃないの。
ただ、[テレビ出演が]苦手なの。
でもそれが私。
役者でいるのは好きだけど、盛大なバースデーパーティを開いて注目されたいというタイプではないだけ。
自分の個性を変えようと思ったり、偽ったりはしない。
…だからすっごい不器用な人って言われるのには納得してるの。』

スチュワートは詩的情緒豊かな自分自身に正直でいたいと思う。
『自分に誠実に生きていれば、後悔することもないわ。』




9歳で役者業をやめるところだった
『初めて役をもらうまで1年間ずっとオーディションを受けてたの。
もういいのって感じでママに「LA中をママに運転させたくないわ。成果がないってことは、やる価値に値しないってことよ。」って言ったわ。
みんな私が男の子みたいに見えると思ったし、私は上手くいくなんて思わなかった。
でもほんとにその日、私の初めての映画“The Safety of Objects”の役をもらったの。』



監督への憧れ
『素晴しい作品にしたいから、映画を作るって考えは怖いわ。
もしみんなが見るなら、「あら。よかったわ。初めての監督作としては。」っていう感想じゃなくて、
「“バーン!”」と[衝撃が]あってほしい。』



彼女のやり方
『私はなんていうか過激なのよ。
苦しみながら必死になって一生懸命に仕事がしたい。
仕事をしていない時は、何をするか計画すら立てないわ。』



名声を危機にさらすほどの批判
『犯した間違いが今の私を作っているわ。だから批判したければして。』


自分を抑制しないでいること
『私はいつも、
「もし、自分で[周りとの]壁をあまりにもたくさん作ると、何も見えなくなるわよ。
自分で自分の人生にはっきりと限界を決めてるも同然。それも悲しい方法で」って感じだった。
だから「もう壁は作らないわ。壊していくんだから。」って言ってた。
それでもなんだか防御的だったんだけど。
でも今は要塞には住んでないわ、って感じで維持している状態よ。』



ドラッグについて
『私はすごくコントロール・フリークなのよね。
もし、両親のクレイジーな時代に育っていたら、ドラッグと上手く付き合える気がしないもの。
この時代に育って良かったって思ってるわ。』




ありのままの自分でいること、自由に、どんどん新しいことに果敢に挑戦していくこと
クリステンにとって鍵となるキーワードがちりばめられたインタビューだと思います。
そうやって生きていくにはとても大変ですが
でもそれが、クリステン。
さらなる輝きを楽しみにしながら、見守っていけたらいいですね^^



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thanks to @RobbedNStewed
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PROFILE

クリステン・スチュワート(Kristen Stewart)
1990年4月9日 ロサンゼルス生まれ
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◆出演作詳細

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